大阪、堺で外壁塗装や防水工事、雨漏り修理・屋根塗装や屋根修理などの屋根工事ならホームアシスト

雨漏り工事

  • 雨漏りイメージ01

    雨漏り工事とは

    雨漏りには、さまざまな原因があり、その原因ごとの修理方法は
    異なります。
    建築技術・工法・建材が、いくら進歩発展しても雨漏りはおこります。その都度、対処するしかありません。
    主な雨漏りの原因として、屋根のひび割れや防水シートの劣化、雨樋のつまり、外壁のひび割れ、 アルミサッシ廻りのコーキングの切れ等、色々と考えられます。まずは、ご相談ください!
    雨漏り工事の専門家が原因を見つけ出し、最適な修理をいたします。
    我社の雨漏り修理実績は、2015年末現在1800件以上となっています。経験と実績が
    お客様に、信頼していただく最大の条件であると考えています。

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    火災保険適用による工事とは・・・

    自然災害等による被災で、加入している火災保険が適用でき
    査定認定された保険金で、家屋・家財等の修復・修繕工事が可能なことをご存知でしょうか。
    一般的に、火事などに限定されていると思いがちですが、保険の補償内容は自然災害(台風・竜巻・雪・雹・)等による被災及びそれを原因とする雨漏りでの屋内の修繕工事にも適用されることが多いのです。
    弊社は、通常の工事に加えて、保険対応での工事も多数の実績を積み重ねております。
    過去のお客様の火災保険申請後の認定保険金額は、20万円~70万・80万円出ることも多々ありました。
    雨漏りに気付いたり、屋根瓦が落ちたり、樋の破損・波板の飛散等では、活用できることが多いので、是非とも調査のご依頼をしてください。

雨漏りイメージ02

屋根瓦から雨漏りが起こっています

雨漏りイメージ05

屋根からの雨水で、部屋の壁が崩壊しています。

雨漏りイメージ03

外部の壁に大きなひび割れがあります

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高層階で雨漏りです

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カラーベストの屋根から雨漏りです

内装イメージ07

ベランダの立ち上がりや
目地が切れています

雨漏り調査から工事完了までの流れ
本来雨水が建築物内部に侵入してよい建物は、ありません。建築材は、築年数と共に確実に傷みます。
どうしようもない現実です。さて、どうするか?私は、思うのです。こまめな手当て、これ以外には、
無いように思います。出費は,かさむでしょう でも、直しましょう。
雨漏りに気ずかれたら、まずお電話を!あとはお任せ、直して見せます。必ず直して見せます。私たちはプロです。

ご連絡⇒調査日打ち合わせ⇒現場調査⇒結果報告・見積書提出⇒工事内容打ち合わせ⇒工事⇒工事完了
  • 代替画像

    高層階の雨漏り工事

    法人テナントビルで、賃貸貸しをしている7F・6F・5Fで雨漏りが起こっていて、借主の事務所内の天井と壁のクロスが浮いてしまい、ひどい状態になっています。他の修理業者では足場工法を進められたそうです。工事金額が高くなるので困っておられました。そこで足場を使わない工法 ブランコ工法での工事に決定し施工完了しました。今のところ、雨漏りは直っているようです。経済的に安上がりで完了しました